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魂命学

魂命学とは

九神星の思想を、根底の部分で明確な学問として捉え、占術という分野を超えて現代に最も適した魂と命の調べを形にした哲学系心理学です。
現在、この魂命学と同等または目的をおなじにする学問は一切見あたりません。
前述した、哲学、心理学が唯一近しい学問となりますが、これらはあくまで人間の思想を紐解いているに過ぎず、そう言った観点から見ますと神学や神秘学、魔学などの方に近い学問かもしれません。
魂命学の定義である九神星思想とは、五次元思想という現世では図れない異空間思想なのです。

魂命学とは

魂命学推進機構とは

魂と共存し命と語る! 
こんな大それた事を実践していこうとするのが、魂命学推進機構なのです。
魂命学推進機構が目指す最終目標は、九神星思想に基づき五次元の世界で展開されている部族の現状を現世に生きるすべての民に知っていただくことにあります。

また自己に宿る魂の存在を知っていただき、現世に生まれた意味を知り、現世で目指すべ き方向を知り、そして現世に別れを告げてのち戻る、魂の故郷について生前に知っていただくことにより、現世で感じる数々の奇蹟を実体験してもらえるという事実を、流布する事が最も重要な目的なのです。
それらを合理的に実行していくために魂命学推進 機構は存在します。

魂命学推進機構とは

魂命学の基礎

魂命学の基礎

命色占術

東洋占星術・・・中国四千年の歴史を紐解く最も奥深き易学
数秘術・・・・・すべてを数字によって判断することが出来る幾何学的数学
古典風水・・・・現代風水では紐解けない地球太古の姿を読み取る氣学

この中国三大占術の原理原則を現代定説に写し、更に

大衆心理学・・・民意を問う為の心理学
深層心理学・・・個人の持つ感性を紐解く心理学
犯罪心理学・・・究極の精神状態による変化を問う為の心理学

この究極心理学と言われる三大心理学に照らして、最後に

実践データー・・一定説を基に3万人への実践鑑定実施

この行程によって、95%以上の的確率をキープする奇跡の占術的学問が完成したのです。

命色占術

九神占星術

九神星思想・・・中国の仙人思想である九神星思想を、香港の九龍城にて九龍仙人より伝授される。
伝授は、直径60センチ四方厚さ10センチ弱の記述後四千年が経過してあると書かれたまっさらの漢文辞典であった。
日本に持ち帰りを試みたが途中で消えてしまった。

この漢文辞典の表題部には、九神星と書かれてあった。
それによりこれまでの命色占術をあっさりとあらため、占術名を九神星占術と改名した。
聖本九神星(こう命名した)の鑑定理念は古の老子、孔子、孟子の世より引用されており、三国志の時代には蜀の孔明が様々な戦略に活かしたとされている。
国内においては、卑弥呼、聖徳太子、空海、日蓮、安倍晴明等が一部活用したであろうと九神星聖本に記されていた。

九神占星術

魂命学という正規学問の認可

下記の三方向の展開を公認事業と定めています。
・答を分解して、更に意味不明な形にして思想を求める哲学
・分かり切っている答を分析して、その思想を定義に例えていく心理学
・ 偶像を崇拝することで、自己の存在を帰依させようとする宗教学
・なんでも常識を落とし込むことが当たり前だと考える一般教育

こんな思想や理念がまかり通る歪な世界が、いまの三次元なのです。
そんな事なかれ主義を貫く現教育態勢では、魂の役割をまっとうできる人体が育つとは到底考えにくいと言うのが正直な気持ちです。人は早い時期に魂命学と触れることで魂の存在を知り、魂の感性を理解したとき持てる能力を余すことなく発揮出来るのです。
よって魂命学を正規教育の分野に取り入れていくためにも、幼小中高大の一貫教育施設を作らなければなりません。 魂命学+基礎教育+情操教育を徹底して実践する、魂命学舎の設立を魂命学推進機構の最大目標と定めます。

魂命学という正規学問の認可

魂を知った方の生声

魂を知った方の生声

魂を知った方の生声③

今でもハッキリ覚えています。

元々、占い師だった私はその組織を離れたある日、友達とお料理教室に行きました。

お料理の先生は双子の方で、後でもう一人の方が現れて「魂の勉強をしているのだけど、貴女のラッキーカラーを教えてあげるので魂の色を観てもいいですか?」と云われました。

以前の占いにゾッコンだった私は(ラッキーカラーなんて正直知りたくもない)が本音でしたが友達が「観て欲しいです!」と言い、流れのなかで渋々観てもらいました。

するとたったひと言。

「魂の色(ラッキーカラー)は紫で
超働き者の超怠け者」

衝撃的でした‼️

ズバリだったからです。

これは私と家族しかわからない事。

おそらく周りからは「超働き者」だと思われていますが、見た目と違い人見知りが激しく余り外に出たがらない、知らないところには行かないタイプです。

更に決めてとなったのが彼女達の言葉でした。

「私達の魂の色は赤と黒です。
性格は全然違うのに双子なのでどこで観てもらってもいつも全く同じ部類になり同じ事を言われるのです。
それをズバリ違うと言ってくれたのは魂命学だけです」

そうよね‼️

正に、雷に打たれた様な気持ちになりました。

殆どの占いが生年月日だけで観ます。
そうなると双子さんや三つ子さんは全く同じになるのです。

特性や人生の流れも。
環境が変わり出会う人が違う事で流れが少し変わるだけだと。
それには私自身も何かしっくりこなかったので彼女達の言葉は私の心を一瞬で鷲掴みにしました!

私は今まで三次元に生きてる目の前の人だけを観てきたんだと。

「魂」は輪廻転生変わらない。
大元。
揺るぎない、ブレないもの。
前世も今世も来世もずっと変わらない、それが魂の色。
だとしたら、この「魂」を観て教えてあげる事が幸せになる近道ではないかと。

魂を知り、今まで気付かなかった新たな「自分」に出逢いました。

それは超自己中の私が出てきました。
でもそれを隠すつもりも治すつもりもありません。

魂のまま生きる事。

それが私であり、私が1番輝く生き方だからです。

その後、初めて薬指セッションを受けました。

創始者の先生は左薬指(魂のアンテナ)を握るとその人の魂の叫びが聴こえるのです!

私の魂は「スクールをしたい。そこで自分がやりたい事、楽しい事を沢山やっていきたい」と。

魂の声は脳を遥かに超えた叫びでした。

スクールをやりたいなんて考えた事もなかったし、また出来るとも思っていませんでした。

普通なら色々考えるのでしょうが不思議なぐらい全く考えませんでした。
考えたら逆に出せてなかったです。
これが魂行動だと後で気付きました。

スクールを出して今年で丸5年になります。
魂命学に出逢い、魂の叫びを聞き人生が大きく変わりました。

もしお料理教室に行かなければ、
もし魂命学に出逢っていなければ
今の私もスクールもありません。

全ては必然です。

魂に命がある事、魂を紐解く事が今世の私のお役目です。
沢山の方達が魂を知り本当の「自分」に出逢い輝いて生きていって欲しいと心から願います。

CLSSの姫

魂を知った方の生声③

魂を知った方の生声②

魂命学に出会い多くの魂の真の感動を数えきれないくらいあじわいました。
その中から多くの悩める子供達に伝えてあげたいと思うことを語らせていただきます。

私はたぶん小学校4年生の10歳の頃だったと記憶しています。

毎日、なんのために生きているのか、なぜここにいるのか、これから何をすればよいのか、
そんなことを考えていると毎日が辛く、こんな思いをするのだったら死んだほうがましと、思い悩んでいました。

なぜそんな気持ちになるのかもわからず、仕事オンリーの両親に相談しても、わかるはずがない、両親を悩ませるだけ、心配かけたくないと子供心に感じていたのを、今でもはっきりと覚えています。

そんなどうしようもない葛藤が毎日ほど続き、これから先何があるのか、何をしたらよいの、神様がいるのなら助けて欲しい、自分は何を頼りに生きて行ったらいいんだろ?

こんな悩みを持ちながら暗い気持ちでどれほどの日々を過ごしたことか。変な子供時代でした。
魂命学と出会ったのは51歳の時で10年近くになります。

摩訶不思議が大好きだった私はある方の誘いで魂を鑑定してもらい、これまでにない興奮を覚えました。
そしてその大家の先生のセミナーがあるから、聞きに来ないですか?と誘われ、
感じるものがあったので参加を即答いたしました。

大樹先生の語りに引き込まれ、この魂の話は本物だと自分なりの確信めいたものに、大興奮で、過去にないほどの喜びに包まれたことを今でも忘れません。

その教えの中に、9歳までは魂通りの感性のまま過ごし10歳になると脳の感性に切り替わる、その境目に子供はただらなぬ不安に苛まれるということを知りました。
私の子供の頃の大きな悩みが半世紀かけて紐解けた瞬間でした。

その感動に涙が止まりませんでした。あの子供の頃にそれを知りたかった。
誰か教えて欲しかった。今、強く思います。

大樹先生は導いてあげるのは大人だけじゃない、小さな子供だって導けるんだよ、とおっしゃられたことが衝撃的でした。

私のように悩んでいる子供達はたくさんいるはず。
そんな子供達に生きる希望を伝えてあげたいと思いました。

私の魂は、今生で大樹先生の魂を強く求めていたことも知りました。
素敵な魂命学の出会い、それは魂の導きにほかならないのです。
この世でいただいたご縁に深く感謝いたします。

ペンネーム 迷える子猫ちゃん

魂を知った方の生声②

魂を知った方の生声①

私が魂命学に出会ってからの奇跡体験をお話しします。
今、思い返すと、なぜ、そこへ行ったのか分かりません。
一度会った方からの突然のお誘い、家から車で40分かけ出かけました。
それも夜。

なんだか分からないまま、一つのセミナーのお話しを聞くことになったのですが、私を誘ってくれた方がとっても興奮されていました。
それは、前日にセッションを受けた方の眼が見えるようになった!とのこと。奇跡だ!!ともう大はしゃぎでした。そんな中でのセミナー内容は記憶に残っていないのですが、魂は大感動していたのです。

その後からは魂が引き寄せられたのでしょう。
今までの占いやスピリチュアルとは全く違う『魂の学問』に魅了されていきました。

魂命学の内容は、とても理論的で揺るぎない答えを示しています。
そして、ナインポジション!森羅万象の定義が組まれた大自然の配置であり、宇宙の真理が形で表されていることに大感銘を受けました。
このシンプルなのに、奥が深い紋章が大好きになりました。

魂感性を知り、人間関係を紐解き、魂という存在を受け入れ魂人となっていくその過程は、運命だと感じずにはいられません。
私の意識は、徐々に大胆に変わりました。

ここで奇跡体験をご紹介します。

数々のパワースポットツアーに行った中で、屋久島での奇跡体験は、今も耳に残っています。それは、屋久島ランドの多くの木々の中にいる『ヒメシャラ』の樹の声を聴いたことです。
一緒に参加していた彼女も聴こえた樹の声。私の問いに応えてくれたのです。
とても、優しい愛あふれる声に涙が出てきました。
聞き間違いではありません。
確実に聴こえました。
これは、私自信が魂人となったからだと思っています。

もう一つは、幽体離脱!本当に体験したのですよ!
禅儀の特別空間で、私は自分の体を上から見ていたのです。
その瞬間、自分の体がなんとも言えないほど愛おしくなりました。
意識はあるので、耳は聴こえているのです。
先生の誘導する声に導かれたこの幽体離脱は、今はもう特別空間では簡単に出来てしまうので驚きです。
これも先生からの波動を受け、私のエネルギー値が異常に高くなっているからです。

こんな摩訶不思議体験を実際に何人もの人が体験することはありえないことです。が、あるのです!
偉大なる師匠に出会えたことが奇跡であり、このような体験も奇跡なのです。

でも、何より素晴らしいのは、魂のことを知り、語ることが私にも出来るということ。
これは、何よりの宝です。魂命学に出会い、私の人生は大きく変わりました。
本物の魂の感動を得ることを知り、その引き寄せられるものが何か、コレシンノミチであることに気づく喜びを多くの方に分かち合いたいです。
そうすれば、この地球が素晴らしい星となり、未来への希望の光となると信じています。

2024年9月 保命部族 貴

魂を知った方の生声①

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